• 株式会社一般ピープル、セキュリティサービス「C-Secure」を開始
  • 株式会社一般ピープル(代表取締役 伊東健一)(以下、同社とする)は以下を経営目標として掲げ、新事業であるセキュリティサービス「C-Secure」を立ち上げた。

    1. ビジネスセキュリティプラットフォーム、ITインフラストラクチャ部門の社内の物的分割としての新規サービスの設立。
    2. 全社経営の効率化と、新たな事業原動力の発掘機会の模索。
    3. セキュリティプラットフォーム=C-Secureの確立。

    同社のビジネスセキュリティプラットフォーム部門が分割​​された新規サービス「C-Secure」が発足した。
    同社は、毎月開催される、東京本社での全社ミーティングにて、IFP BSP(Business Security Platform)(仮名)のサービス名を明確にし、それを「C-Secure」とした。

    サービスの戦略事業部は、ディレクターであるJames Kim氏、マーケティングプラットフォームに小坂亮平氏など、他CFOなどが理事に選任された。
    C-Secureの広報担当者は「これまでの弊社のサービスを運営して培ったノウハウをもとに、より高いレベルのビジネスセキュリティプラットフォームを構築し、全社経営の効率化と今後のコンバージェンスとグローバル市場での競争力拡大に対する新たな原動力となるだろう」とコメントした。